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ときめきレース(笑)

ぐっもーにん♪

さっそくときめき乙女マンガ必須のレースを描いてみましょう。

糸は高級おフランス製の絹糸を豪奢に使用(笑)
ひとつひとつ丁寧な手作業で編み上げ…
無理だっつーのΣ( ̄▽ ̄;。

まず糸ですねぇ、なんでもいいのでペンの中から適当に(オイ)。
例えば鮮明なアクリル。

筆圧は一番小さい4で、オン。

で、とりあえず山っぽいものを描きます。

やま?

やまやま?

どんどん適当に間を埋めていきます。

え? 歪んでいる?

やだなぁ、何いってんですかお客さん〜Σ\( ̄▽ ̄;
0.1mmの狂いもないレースなんか
この世に存在しないから
大丈夫
ですよ。はっはっは(それでいいのかΣ(゜▽゜;))

これをすべて選択し、委細かまわず新規ストローク定義します。

 さらにこれを全部選択して、

 反復を作成。

 ハンドルをドラッグして内側に持ってきます〜。

 さーらーに

shiftキーを押しながら、左右のハンドルをクリックしてアンカー(錨マーク)をつけておきましょう(^^)。

 できたら名前をつけて保存vvv

どれどれ・・・うん、良いようですね!!

例えば、ペンの「ポタポタ」(^^;)を選んで

このようなアミアミをテキトーに描いて「反復ストローク」にすると

じゃーーーーーん♪ こーんな感じです

同じ「鮮明なアクリル」を使っても

まったく違う模様を描けば

そりゃまったく違う柄になります

(Σ当たり前じゃあ!!!)(爆)

これでアハ〜ンなおネェさんの下着も、 ロリロリ衣装も思いのままッッ!!

って描いてどーする。
(直描きしたのでそうでなくても困ったデッサンがすごいことになっています)
(いやそもそも
ときめき乙女マンガだったはずでわ…( ̄▽ ̄;)

ところで友人に
ユーのマンガのどこにレースを使うのかおしえてアルムのモミの木よ♪
という御指摘をいただきましたが、
―――確かにねぇな(爆笑)。

オホホ、いずれうっかり描くかもしれなくってよ、マルゲリータ!
(うっかり?)(マルゲリータ??( ̄ロ ̄lll))

さて1ヶ月もどう描くか悩んで資料を捜しまわっていたわけですが、例によって実に安易な結論に達してしまう私でした。
そんな私に、
かの伝説の言葉を贈りましょう(>▽<。)σ。

下手な考え休むに似たり。

ああ、よく休んだワvv(爆)(T▽T)

もちろん意匠を凝らせば、より美しくなることでしょう(*^▽^*)。
あとはいろいろ資料を探して、形をとりいれてみましょう〜〜

それではまた!皆の衆vv

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